異邦人になってみた~上海の人 

上海在住です。中国時代劇をよく見ています、中国旅行の事、weiboやQQの設定、一眼レフカメラの写真掲載、上海での日々の生活情報を書いています

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 中国旅行記(体験談)


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中国ドラマ産科医師、情定婦産科(3)


日本語でも意味不明ですが、医療系の中国語って難しいですね。
何晶を演じている佟丽娅(佟麗婭 トン・リーヤー)かわいいですね。
ウイグル地区のシボ族ということでちょっとやっぱり西の血が混じっているのでしょうか?
エキゾチックな顔立ちだとおもいます。
1984年生まれだそうです。

3話

魏丽丽と何晶は曲院長に会い患者の状況を話します。
曲院長は何晶にどうして凝血酶灌注止血を思いついたかを問います。
何晶は以前この状況に遭遇したことがあると答えます。
曲院長は凝血酶灌注は血栓を発生させる可能性があると言いますが、
何晶は100回以上の例があると言い、彼女の母も産婦人科の医者だと言います。
曲院長は魏丽丽と看護婦、何晶に今晩の手術のことは秘密にするように言います。
看護婦は曲院長にそうするのは新しい主任の権威を守るためかと聞きます。
曲院長は暫定的に隠せればよいと言います。
赵新は起こります。
曲院長は無事にうまく行ったと尢主任に話します
尢盛美はすでに伊丽莎美医院に電話して転院させる手はずを取ったというと曲院長は怒ります。
曲院長は昔、凝血酶灌注止血で患者を救うことができなかった案件を思い出します。
魏丽丽は68号ベッドの患者を別の部屋に移し、家族には今夜の手術のことは誰にも言わないように言います。
肖程は朝、曲院長の電話を受け早めに病院に行くようにします
肖程も魏丽丽と話し合い今後の展開を話すつもりでした。
曲院長はやはり68号ベッドの患者を転院させるつもりです。
朱医生は朝、患者がいなくなっていてびっくりします。
魏丽丽は何晶に68号ベッドの患者を診させますが朱医生に見つかってしまいます。
肖程は循看をしている時に68号ベッドの患者がいなくなったことに気付きます。
魏丽丽は転院したと話しますが、家族が心配になって話してしまいます。
肖程は部屋に向かい何晶に説明を求めますが、口止めされている何晶は話せません。
肖程は何晶にこの病院で研修する資格がないと言い仕事を中止させます。
何晶は肖程に私は嘘はついていない、そして仕事も辞めないと言います。