異邦人になってみた~上海の人blog

上海在住です。上海情報満載です。また中国時代劇をよく見ています、中国旅行の事、weiboやQQの設定、一眼レフカメラの写真掲載、上海での日々の生活情報を書いています

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 中国旅行記(体験談)


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琅琊榜之风起长林(Nirvana in Fire Ⅱ)-42話

「琅琊榜之风起长林」は前作「琅琊榜」の次の世代のドラマです。

爱奇艺でも見ることができます。
http://www.iqiyi.com/a_19rrh9z6o5.html?vfm=2008_aldbd

少しつ綻びが出てきました。。。佩儿がいろいろとカギを握っています。

42話

沉香楼では荀安如が佩儿になぜそんなにあわてているのかを問いただしています。
佩儿はずっとビビって葛藤していましたが、最終的に事実を告げることになります。
荀安如は困惑します。まさか自分の夫が敵と結託しているとは。。。。
この時に萧元启が人を連れて入ってきます。
そして佩儿が人をたぶらかしたとして処分しようとします。

荀安如は仕方なく佩儿に水に飛び込み自害するように処理します。

琅琊阁で萧平旌は沢山の資料を集めて东海の意図を分析します。
やはり自分の思った通りのようです。
そして荀飞盏あてに手紙を書きます。

佩儿は泳ぎに精通していたようで、何とか岸までたどり着いていました。
湖から這い上がって倒れているところを岳银川の手下が救いだします。

荀安如は恐怖を覚えていました。
府に戻ってからずっと体の調子がよくありません。
医者に診てもらうと何と安如は身ごもっていました。
萧元启はこれにとても喜びますが、荀安如は萧元启のやることなす事、全てが不安です。

感想

とうとう荀安如にもばれてしまいました。
荀安如は半信半疑だったようですが、佩儿が嘘をついているとも思えなかったのでしょう。
どんどん精神不安定になって行った感じです。