異邦人になってみた~上海の人 

読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

異邦人になってみた~上海の人 

上海在住です。中国時代劇をよく見ています、中国旅行の事、weiboやQQの設定、一眼レフカメラの写真掲載、上海での日々の生活情報を書いています

 このブログについて(about)
 

中国旅行記(体験談)


 スポンサーリンク

ティファニー・タンの「錦繡未央」南北朝時代のドラマ(10)

このドラマ錦繡未央ですが、私は爱奇艺で見ています 今のところ平日19:30分から2話づつ放送しています。

10話

太子妃は宴会上で长乐の賢くて聡明な様を褒めます。 未央はこの場で突然「救済五則」には抜け穴があると話します。 太子妃は怒って侍女にびんたをするように言いますが、 拓跋浚がこれを阻止します。拓跋余は拓跋浚が未央のことが好きだということを見抜きます。 李常茹が李未央に代わって事情を話します。 そして「救済五則」は未央が考えたものだと信じると話します。 その行動は拓跋余の注意を引きます。 拓跋浚は皇帝に「救済五則」を暫定的に止めるように上奏します。 李敏峰は「救済五則」は問題ないといい自分に考えがあると話します。 李敏峰はこっそりと叱云家の勢力範囲内で「救済五則」を始めますが、結果騒動になってしまいます。 李萧然は未央に解決方法を教えろといいそして、李敏峰の前途を守ってくれと命令しますが、 未央は解決方法を出す代わりに皇帝の目の前で話をしたいといいます。 李敏峰は紫烟を側室にしてやるといい、未央から解決方法を聞き出すように言います。 紫烟は未央にしつこく解決方法を教えてほしいと話し、ついに聞き出します。 未央は皇帝に会い話をしようとする直前に、李敏峰と李长乐も皇帝に会いたいと話してきます。 解決方法を見つけたということです。 そして二人は未央が方法を盗んだといい、承認もいるといいます。