異邦人になってみた~上海の人 

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異邦人になってみた~上海の人 

上海在住です。中国時代劇をよく見ています、中国旅行の事、weiboやQQの設定、一眼レフカメラの写真掲載、上海での日々の生活情報を書いています

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Angelababyの大漢情縁之雲中歌 23話あらすじ

中国時代ドラマ 雲中歌


23話


皇帝が冠を被って云歌の所に現れます。
皇帝は除夕庆典に云歌も出席させようとしているようですが、
于安は云歌は妻になってないから侍女と同じ服を着なければいけないと話します
然し、小妹がかまわないと話します。
云歌と皇帝は話し、来年私はここにいないかもしれないと言います。
皇帝はそれを理解しています。
もし来年ここを離れるとしても楽しく行こうと話します。


霍府では霍光の息子たちが話をしています。
皇帝は今一人の女性に夢中になっている。もし子供でもできたら大変だと。。
霍光は今まで女に見向きもしなかった皇帝がそうなったのは
漢の国としては喜ばしい事ではないかと話をします。
息子たちは父に本当にそう思っているのかと話します。


息子たちを下がらせた霍光は霍家が一人の女性に負けると言うのかと考え剣を振ります。
(この辺意味わかりませんね。。。)



式典が始まります。
宴会の席、云歌は小妹に言われ、小妹の後ろの席に座ります。
许平君は作法が分からないようで馬鹿にされます。
見かねた云歌は自分を许平君の所に行かせるか、自分の所に呼ぶかしろと抹茶に伝えます
抹茶は皇后に言い、云歌の言う通りに手配します。
许平君に作法を教える云歌。。



霍禹は悪だくみを考えます。
霍禹は云歌ら二人を取り除く作戦を考えます。



皇后は気分が悪くなったらしく席をはずします。
皇后と云歌は册封の話をしますが、云歌は乗り気ではないようです。
皇后は人には勇気を出せと言ったのに自分はどうなんだと話をします。


皇帝の下には各部族から次々と贈り物が届けられます
そして边塞王子が入ってきて、宝石、食べ物、美女は見たが、
雄鹰と健马はどこにいるのだと話をします。
(勇者はいないのかと)
皇帝は巧みに会話で話をかわそうとします。


歌ら二人は話しながら戻りますが、それを監視する霍禹の手の者。。。
许平君はみんながほしがる皇帝の妻の座、何で貴方は要らないのか聞きます。
云歌は皇帝の事を皇帝と思っていない。
自分の中にあるのは陵哥哥に対する思いだけだと話します。


刘病已が立ち上がり相手をします。
漢の力を見たいと言う王子は3戦で肩をつけようと言います。


はじめは刘病已が闘います。
途中から帰ってきた二人が見ている中、
素手で戦う二人、刘病已が勝利します。
続いて孟珏が呼ばれます。
あわよくば孟珏を取り除けるかと考える霍禹、
霍光は二人は皇帝側の人、私の失策だったと考えます。
心配になる云歌、云歌は試合を止めてしまいます。
丁度相打ちの形の二人、皇帝は孟珏の負けと判定します。
最後は云歌が戦いを望みます。
皇帝はそれを許します。

云歌と対戦相手、二人が話している間、王子は孟珏になぜ私を助けたと問います。
孟珏は何を言っているか分からないととぼけます。


云歌は文斗をしようと言います。
(型を見せて仮想で勝負しようというもの)
孟珏はこれで云歌の勝だと話します。
型だけの架空の戦いが始まります。
だんだんまるで二人は本当に戦っているかのように見えます。
勝負は云歌の勝です。
王子は非礼を詫び宝刀を皇帝に渡します。


褒美が与えられ、再び宴会です
霍成君が云歌に酒をつぎます、抹茶が心配しますが、
云歌は霍成君と乾杯をします。


云歌と许平君は滑り台に向かいます。
それをつける孟珏、刘病已はそれを止めますが、
孟珏はほっといてくれと言い、刘病已と戦いだします。


云歌は许平君の所に刺客が現れます。抹茶らはあっさりと倒されます。
そして二人の所に刺客の男性が現れます。
手下は氷を壊しています。
二人のピンチですが、それを知らずに戦い続ける孟珏と刘病已。。。。