異邦人になってみた~上海の人 

読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

異邦人になってみた~上海の人 

上海在住です。中国時代劇をよく見ています、中国旅行の事、weiboやQQの設定、一眼レフカメラの写真掲載、上海での日々の生活情報を書いています

 記事一覧表示
スポンサーリンク

中国の戦国時代ドラマ芈月傳 38話あらすじ

中国時代劇 中国時代ドラマ 芈月傳

もうすぐ今年も終わりです。
中国では大晦日は大した比ではないようです。
場所によっては年越しイベントをやっているところもあるようですが、
今年上海では「外滩のイベントはない」と事前にニュースでやっていましたね。
それでも人がたくさん来るのでしょうかね。。。まあ見に行く気はしませんが。。。
それはそうと、今日は何食べようか。。。
そば出前してくれないかな。。。


芈月传は乐视网(http://letv.com),腾讯视频(http://v.qq.com/)で見ることができます。

芈月传 38話

中行期と范贾は外に和氏璧の話を流します。
高く売りつける作戦のようです。
张仪は昔、和氏璧を盗んだとして屈辱を受けたことがあり、
和氏璧を手に入れようと芈月に助けを求めます。
和氏璧を買って盗んだ本当の犯人を捕まえようとしたようです。
景氏が情報を流し、芈姝もこの入札に参加します。
中行期は范贾に最後に落札するのは芈月にしろと話します。


宮廷内では「得玉者得天下」玉を得たものは天下を取るといううわさも流れ、
芈姝は芈月が狙っていると思い絶対に手に入れようとします。


どうやら売り手の計算道理に芈月が落札したようですが芈姝の手先がやってきて奪おうとします。
そこに穆辛もやってきて嬴驷が買うと言って和氏璧を持っていきます。
嬴驷は日ごとに芈月と王后の部屋に置くようにします。
嫔妃が集まって鑑賞している中、和氏璧の匣子がどうやっても開かないことが分かります。
嬴驷はこの箱を開けることができたものに和氏璧を渡すと言います。


感想

結局収まりがつかないと思った嬴驷は自らが、和氏璧を落札するという手段に出ます。
ここからそして二人の戦いが始まります。
この戦いの裏にはやはり何か胡散臭いにおいがしますね。